気付けばもう一週間で今年も終わる。つい先日はslowhandにてライブを行い、無事終了した。その前は文教大の講演。今は冬期講習会。昨年並ではないものの、相変わらず朝から晩まで授業ばっかりで考える時間もない。毎日終われば放心状態である。今日はクリスマスという事で、娘にはハゲのサンタさんからプレゼント。どれだけ分かっているのか覚束ないが、まぁ、そういうもんだろう。
今年も様々な挑戦の年であり、その流れは来年まで引き継いでいくつもりである。学問的には来年こそは「社会科学・社会哲学」の年にしたい。
音楽分野では弾く練習と同等の時間を「音作り」に費やすこと。パフォーマンスを磨くこと。2月にはRAGで、6月(かな?)にはまた都雅都雅で、ライブ予定である。
仕事分野では、…そろそろ量的な飛躍を目指したいなぁ。
もう、齢50である。「敦盛」風に言うならもう臨終の年だ。その意味ではまずは健康。私は「歯」以外は至って‘健康優良不良オヤジ’なので、あまり気にはしていないが、それにしても、である。
このブログを読んでおられる皆々様方におかれましても、お体ご自愛頂きますよう。
ますます、「勝負はこれから!」でございます。