今週は受験学年の進路面談をこなし、ほぼ流れを確定、これで私の頭の中には冬~春にかけてのスケジュールがだいたい出揃ってきた。個人企業でやっている者にとってこのシュミレーション能力は本当、大事。これで生きているようなものである。
ところで、真面目な話、○○党の○○一郎が○○に行っているが、あれって、大丈夫じゃないよねぇ。○○って、○○党独裁国家なんだが、日本ではどういう訳かその信奉者が一杯いる。野党を認めない国家なんて、最終的にはソ○のスター○○の粛清にしてもカンボジアのポル・ポトの大虐殺にしても、偶然起こった事だと思っているんだろうか?○○主義を政治に転用した必然だと気付かないのだろうか。当然、これの信奉者は非常に権力志向の強い人間だろうという予想も立つ。まさに憲法における基本的人権に対する最大かつ最強の○である。そこをどうして、日本の○党の党首という立場の人間が表敬訪問するんだろう?ヒトラーのミュンヘン会談を思い出す。
昨夜読んだ本がこれ。読んでつくづく感じるのは、今まさに我々は‘情報戦争’の真っ只中に生きているという事実である。私は「戦士」ではないので、それに対して何かを強く主張する事はしないが、この厳正なる事実はとても重い。そういった文脈で時事問題を見ると、…冗談じゃなくなってくる。先の大戦同様、最後にはマスコミは国民を裏切るだろう。合掌