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マックス・ペイン

アクション映画としてとても面白かった。主人公の男優は「ザ・シューター」で気に入ってレンタルを待っていた作品。まぁ、登場人物たちのキャラがそれぞれやや薄すぎて印象に残らないという難があるのはやはり脚本の責任だろう。アクション・シーンは良いと思う。こういった復讐モノは何と言っても最後にスカッとするところ。この作品では最後の最後で後味悪く(続編へ続くみたいな)終わっていた。続編が出たら結局見るんだろうなぁ。僕としては十分にお勧めである。

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2009年12月01日 10:33に投稿されたエントリーのページです。

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